よくある質問・回答(Q&A)
情報統括本部「よろず相談窓口」に寄せられた質問とその回答を集めました。
下の青枠から、調べたいワードで検索できます。
| 質問 | 回答 | |
|---|---|---|
| 1.Microsoft 365 | ||
| 1-1 | Microsoft365は問題なく使えているが、Teamsにサインインしようとするとエラーメッセージが表示され、Outlookのデスクトップアプリでも送受信ができない。 | 情報共有基盤事業室Microsoft 365担当に問い合わせてください。 https://ci.iii.kyushu-u.ac.jp/contact/ |
| 1-2 | オンライン会議で使用する同時通訳ソフトウェアについて利用可能なものがありますか。 | Teamsの標準機能のみをサポートしており、トランスクリプトの機械翻訳機能はPremiumプランに含まれているが、本学ではご利用いただけません。 |
| 1-3 | 講義や会議において、人数150人以下で時間無制限のものはありますか。 | 契約しているTeamsでは、1,000人、30時間まで利用できます。ただし、個人情報保護を理由に機能を大幅に制限しています。 |
| 2.SSO-KID関連 | ||
| 2-1 | 全学基本メールアドレス、Proself、OneDrive、Moodle等のサービスに関して、退職した以降いつまで使用可能ですか。 | 退職後のSSO-KIDの取扱いについては、以下のWebサイトを参照してください。システム毎にアカウント削除のタイミングが異なります。 https://web.sso.kyushu-u.ac.jp/ssokid/services.html |
| 2-2 | 次年度から研究生に身分が変更になる場合に全学基本メールやOffice 365、Moodleなどのサービスの利用はどのような扱いになりますか。 | 次年度から研究生に身分が変更されてもSSO-KIDは、現在のものをそのまま継続して利用可能です。 全学基本メール、Microsoft 365 (Office 365)、Moodleについても引き続きご利用可能です。 |
| 3.メール関連(全学基本メールアドレス等) | ||
| 3-1 | Gmail の送信元メールアドレス変更の件についてGmail でメールを送信する際のfromをGmail アドレスではなく、全学基本メールのアドレスに変更したい。 | Gmail から差出人を変更して送信する機能は先進認証に対応していないため、Gmail で全学基本メールアドレスでの送信はできません。 |
| 3-2 | 全学基本メールアドレスが長いため、短く変更したい。 | メールアドレスのみの変更であれば、認証事業室に問い合わせてください。 id-room@iii.kyushu-u.ac.jp |
| 3-3 | 九州大学で使用していた部局ドメインのメールアドレスを削除したい。 | 部局ドメインのメールシステムの管理者に問い合わせを行い、削除を依頼してください。 |
| 3-4 | 研究室内でのメーリングリストの作成を検討しているが、作成方法がわからないので手順等を教えてください。 全学基本メールで作成することもできますか。 |
部局ドメインで研究室のメーリングリストを作成されるのであれば、部局のメールシステムの管理者に相談してください。 全学基本メールアドレスで研究室のメーリングリストを作成することはできません。 |
| 3-5 | メールアドレスの表記が名前のみになっているため、他の方と同様に苗字まで表記したものに変更したい。 | プロフィールの設定を変更してください。なお、正しいものに修正されても反映されるまでに、多少時間がかかります。 |
| 3-6 | 国際学会の問い合わせ先として、個人メールではないメールアドレスを取得したいのですが、大学の方で発行していただくことは可能ですか。 | 大学として国際会議用のメールアドレスを発行することは行っておりません。所属部局でメールアドレスを取得して利用してください。 |
| 4.ネットワーク関連(無線LANを含む) | ||
| 4-1 | 部局で管理しているVLANや支線管理について教えてほしい。 | 情報統括本部ネットワーク事業室に問い合わせてください。 n-room@iii.kyushu-u.ac.jp |
| 4-2 | ワークステーションを九大外部からアクセスできるようにしたいのですが、手続き・申請などを教えてください。 | 情報統括本部ネットワークサービスのFAQのWebサイトを確認してください。 (学外から学内への接続に関するよくある質問) https://www.nc.kyushu-u.ac.jp/faq/gakugai_net/ |
| 4-3 | 学外からアクセスしたいグラフィックワークステーションがあります。学内ネットワークからアクセス可能ですが、学外からアクセス可能にしたい。 | VPN接続申請を行ってください。 https://www.nc.kyushu-u.ac.jp/apply/ |
| 4-4 | 九州大学から他大学の計算機サーバーにアクセスしてしてもよいか。 | 当該計算機が外部からアクセスが可能になっているのであれば、九州大学からアクセスすることは可能です。 |
| 4-5 | eduroamのIDを発行し、無線LANを使用したい。 | eduroam サービスのWebサイトを参照してください。 https://www.nc.kyushu-u.ac.jp/net/eduroam/ eduroam IDは、Webサイトに接続し九州大学を選択後、SSO-KIDとパスワードを入力してログインし、「新規ID/Passwordアカウント発行」をクリックすることで発行されます。 |
| 4-6 | 九州大学ではeduroam をサポートしているが、SSO-KIDでeduroam にログインはできるものの、デバイスの接続ができません。 | eduroam CAT(Configuration Assistant Tool)を利用しようとされています。 本学では eduroam のアカウント発行に「eduroam JP認証連携IDサービス / Federated ID Service」を使っているため、組織の選択肢は「Federated ID Service」を選ぶ必要があります。 |
| 4-7 | デジタルサイネージ等の端末をkitenetに接続し、遠隔操作することは可能でしょうか。 | kitenetでは、学生及び教職員を含めて不特定多数の方が利用するネットワークであるため、kitenetに接続した端末を遠隔操作する利用はできません。 |
| 4-8 | 無線LAN経由で接続した場合の IP について教えてください。 | 情報統括本部ネットワークサービスのFAQのWebサイトを確認してください。 (無線LANに関するよくある質問) https://www.nc.kyushu-u.ac.jp/faq/wirelesslan/ |
| 5.クラウド関連 | ||
| 5-1 | 個人情報や相談内容に関する情報をオンプレミス型のサーバーに保存しているが、オンプレミス型で良いのか、大学が指定するクラウド環境内でデータを管理すべきなのか相談したい。 | 所属部局の事務に相談していただくとともに認証事業室クラウド担当に問い合わせてください。 クラウドサービスを検討する場合は、クラウドサービス利用ガイドラインのWebサイトを確認してください。 |
| 5-2 | Microsoft Azureの使用を検討しており、従量制での料金の支払いを考えているが、どのような形で支払いをすればよいのか分かりません。Microsoft Azureの契約した経験などがあれば相談したい。 | 情報統括本部ではAzureの個別の契約はしておらず経験もありません。所属部局の事務に相談してください。 |
| 5-3 | Google OneのAIプレミアムを契約するか検討しているが、クラウドサービスを利用する際に情報統括本部への申請等は必要ですか。 | クラウドサービス利用ガイドラインのWebサイト(https://cloud.iii.kyushu-u.ac.jp/)を参照したうえで、認証基盤事業室クラウド担当に問い合わせてください。 cloud-support@iii.kyushu-u.ac.jp |
| 6.事務用システム関連 | ||
| 6-1 | 事務用端末にリモートデスクトップの利用を行いたい。 | 事務用テレワークシステムが利用可能です。情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-2 | 事務用テレワークシステムを自宅PCに設定する作業をしていたが、途中の過程でエラーメッセージが表示された。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-3 | 事務用テレワークシステムにおいて(申請・承認済み)、マニュアルに従ってWakeupをクリックし、「状態の更新」をクリックしても、事務用端末の電源ONにならない。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-4 | 財務会計システムのログインアカウントを失念した場合、どのように対応したらよいか。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-5 | ASKのログイン時、ユーザーIDとパスワードの自動記憶について、IDの表示が消えたのでどのようにしたらよいか。 | PCのWebブラウザの設定の問題だと考えられますので、再設定を行ってください。なお、共用PCではIDとパスワードをWebブラウザに記憶させることは避けてください。 |
| 6-6 | 出張中などで学外にいるときに、統合文書管理システムにアクセスし、起案の承認を行いたい。 | 統合文書管理システムの担当者に問い合わせてください。 sysbunsho@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-7 | 出張旅費システムQ-HATを起動すると、シングルサインオンエラーが出てログインできない。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-8 | 事務用メーリングアドレスの修正をしたい。特権オーナーの権限を変更したい。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに連絡をし、特権オーナーの権限を変更してください e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-9 | 所属係のメーリングリストにメンバー登録しているが、エラーメッセージが表示され、登録できない。 | 事務用メーリングリストのエラーであれば、情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 6-10 | 事務用端末について、前ユーザー(退職済み)のボリュームがディスク上に残っており領域を圧迫しているので削除したい。 | 情報システム部情報企画課事務ICT支援グループに問い合わせてください。 e-office@jimu.kyushu-u.ac.jp |
| 7.情報機器の管理等 | ||
| 7-1 | Webサイトを参照する際に、「この接続ではプライバシーが保護されません」のエラーが表示されて参照することができません。 | Webサイトのサーバ証明書の更新がされていないため「この接続ではプライバシーが保護されません」というエラーが表示されております。 \nWebサイトの管理者にサーバ証明書の更新を行っていただくよう依頼してください。 |
| 7-2 | 使用できなくなったデスクトップ型のパソコンとノートパソコンを処分をしたいが廃棄方法あれば教えてください。 | ハードディスクの廃棄については所属部局の事務に相談してください。廃棄方法は、以下のいずれかの方法で行ってください。 ・専用のハードディスク消去ツールで完全に消去する。 ・ドリルなどの工具で物理的に破壊する。 ・ハードディスクを破棄する業者に消去を依頼する。取り扱うデータに応じて、破棄証明書を取得し正しく処分したことを文書で保存してください。 |
| 7-3 | PCの処分にあたり、ハードディスク消去ソフトを利用したい。 | 無償もしくは有償の専用のハードディスク消去ツールがあります。Webサイトで検索するといくつかありますのでそちらを利用してください。 |
| 7-4 | Windows11更新途中で、PCが「更新が予定通りに完了しなかった。変更を元に戻す」との表示のままフリーズするため、PCを初期化しても問題ないか。 | 「PCを初期化しても問題ありません。なお、セーフモードでログインして、事前に必要なデータをUSB等にバックアップしてください。 |
| 7-5 | エクスプローラーの右上にある「サインインしてください」のボタンを押したところ、SSO-KIDの認証画面が入力しても何回も表示される。 | PCに本学のアカウントの紐づけが行われる設定になっているため表示されている。PCへのサインイン関連では本学のアカウントは利用できません。個人のMicrosoftアカウントでサインインすることを検討してください。 |
| 7-6 | 部署内で使用しているパソコン等にワイヤーロック等は必要か。 | 出入りが自由な部屋にパソコンを設置されるのであれば、盗難防止等の措置を実施してください。 |
| 7-7 | 大学所有PCのWindowsログインパスワードのポリシーはどのようになっているか。 | パスワードについて、12文字以上で推測されにくい英数字・記号等を含めて設定してください。 |
| 7-8 | 初期化したPCのセッティングにおいて、windowsアカウントの入力時にSSO-KIDとパスワードを入力するとデバイスを設定中となり、「問題が発生しました。正しいサインイン情報を使用し、組織でこの機能を使用していることを確認してください。もう一度やり直すか、エラーコード 801c03edについてシステム管理者に問い合わせてください。」が表示されてセッティングができない。 新しいPCを初めて起動した際にMicrosoftアカウントにログインしようとしたのですが、801c03edというエラーが出てセットアップに移行できなかった。 |
WindowsPCの初期設定時に本学が提供するアカウントは利用できません。 https://ci.iii.kyushu-u.ac.jp/365/q_a/ 個人用のMicrosoftアカウントを作成いただき、初期設定を行ってください。 |
| 7-9 | 毎日PCがフリーズし、強制終了もできず、本体の電源を切るしかない状況が続いている。 | PCの再インストールを行ってください。 |
| 8.セキュリティ関連 | ||
| 8-1 | 九州大学での短縮URLの利用について、九州大学情報統括本部が推奨または容認するサービスはあるか。 | URLの短縮について、九州大学情報統括本部が推奨または容認するサービスありません。利用者が表示されたURLを判断材料にして安全性等の確認を行うことが困難になるため、原則としてURLの短縮は使用しないようにしてください。 |
| 8-2 | なりすましメールのzipファイルを開いてしまいました。どのように対応すればいいですか。 | 九大CSIRTに問い合わせてください。 sec-info@iii.kyushu-u.ac.jp |
| 8-3 | 不審メールが届きましたが、開封して確認してもよいですか。 | 九大CSIRTに問い合わせてください。 sec-info@iii.kyushu-u.ac.jp |
| 9.ソフトウェア関連 | ||
| 9-1 | 九州大学でサイトライセンスを契約しているGaussianの利用について、講義一貫として、希望する学生に計算機室のコンピューターにてGaussianの計算が実行できるよう何らかの対応をお願いできないか。 | GaussianおよびGausViewは、九州大学所有のPC(計算機室のPCも該当)に対してであれば、キャンパスライセンスによりインストールしていただくことが可能です。申請先に連絡していただき、インストーラファイルを入手してください。 |
| 9-2 | Linuxで動くGaussianのインストーラーとライセンスコードを教えてください。 | Gaussianライセンス申請受付担当者に問い合わせてください。 |
| 9-3 | ChemDraw Professional 情報統括本部外の部局で契約している製品につきまして、情報統括本部からリンクされているということは、全学が対象のソフトウェアかと思いますが、問い合わせ先、問い合わせ方法などを教えてください。 | ChemDraw Professional は、学内の計算化学系の有志にてキャンパスライセンスを取得しており、情報統括本部では、ChemDraw 利用方法へのリンクを案内するという間接的な対応を行っております。 よろず相談宛に問い合わせいただくと、ChemDrawのWebサイトのIDとパスワードを連絡いたします。なお、インストールは学内ネットワークから行ってください。 |
| 9-4 | ChemDraw Professional について、共同研究員でも利用することは可能か。 | 全学基本メールアドレスを持っていれば利用可能です。 |
| 9-5 | ChemDraw Professional の利用料金はどのようになっているか。 | ChemDraw Professional の利用料金については、全学基本メールアドレスを持っていれば、不要と聞いている。 |
| 9-6 | 新しいPCにChemdrawをインストールしたいのですが、アクティベーションを解除する方法または現在のPCに2台を超えてアクティベーションを行う方法などを教えていただきたい。 | ChemDraw に関しては情報統括本部では対応できません。ChemdrawのWebサイトから問い合わせを行ってください。 |
| 9-7 | 教育機関ライセンスでのZoomアカウント(制限時間がないもの)を取得したいと思っているのですが、九州大学を通じてライセンスユーザー登録をすることは可能でしょうか。 | 九州大学では、Zoomのライセンスアカウントは取得しておりません。Zoomの契約については、個別に行っていただいていますので、所属部局の事務に確認してください。 |
| 9-8 | 研究用ソフトウェアのうちNMR解析用ソフトであるMNovaについて、他の研究用ソフトウェアと同じようにキャンパスライセンスを取得する計画等はありますか。既にキャンパスライセンスを入れている学部等を知っていますか。 | 情報統括本部でキャンパスライセンスの取得予定はありません。NMR解析用ソフトであるMNovaのライセンスの購入に関する情報等は持っておりません。 |
| 9-9 | 生物統計解析ソフトウェアに代わる統計解析ソフトについて教えてほしい。 | 「JMP Student Edition」が日本国内の教育機関に所属する学生、研究者、および教職員は、研究や統計教育等に1年間無償で利用することができます。 https://www.aro.med.kyushu-u.ac.jp/researcher/researcher_16/ |
| 9-10 | 九州大学情報統括本部が提供しているソフトウェアに、Wolfram mathmatica はありますか。 | 情報統括本部では Mathematica ライセンスは提供していません。 |
| 9-11 | 統計解析ソフトのSPSSの購入を考えているのですが、九州大学からの提供はありますか。 | SPSS に関しては、情報統括本部では特にライセンス契約を行っておりません。 |
| 9-12 | 九州大学としてSlackの契約を検討されているか。 | 情報統括本部で九州大学としてSlackの契約予定はありません。 |
| 9-13 | ANSYSという計算ソフトを使用したい。 | 情報統括本部では、ANSYSを利用している部局等の情報を持っておりません。部局で契約していただくことを検討してください。 |
| 9-14 | 障害者雇用の職員の負担軽減のためAutoHotKeyを導入したい。 | AutoHotkeyを導入しても問題ありません。ソフトウェアのアップデート等の更新情報を確認していただき、脆弱性等の問題がないバージョンで利用してください。 |
| 10.その他 | ||
| 10-1 | 学外者とファイル共有する手段はありませんか。 | Microsoft 365 SharePoint あるいはOneDriveで共有することができます。 |
| 10-2 | Proself の共有フォルダは、学外者とは共有できないのでしょうか。 | Proselfでは、学外者及び学生とのファイル共有はできません。 |
| 10-3 | Webホスティングサービスを利用している自組織のWebサイトの一部を削除したい。 | Webホスティングサービスの管理者に依頼を行ってください。管理者の一覧はホスティングサービスのWebサイトで確認することができます。 |
| 10-4 | 大学文書館活用案のため画像生成AIを利用したいが、学内で無料で利用できる画像生成AIはありますか。 | 九州大学では、生成AIのMicrosoft copilotが利用可能です。画像生成も可能です。 |
| 10-5 | JST(APRIN eラーニング プログラム(eAPRIN))のe-learningを受講する必要があり、何度かログインを試みたのですがログインできません。 | 研究倫理教育(eAPRIN)の受講方法・ID・パスワードに関しては所属部局の研究倫理教育担当者へ確認してください。 |
| 10-6 | 自動翻訳ツールDeepL Pro版を学内で利用したい。 | 自動翻訳ツールDeepLのPro版の利用については、所属部局の事務に相談してください。 |