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home » 情報統括本部について » 刊行物 » ITだより » 2012年 秋号 » 研究用計算機システムで 利用できるソフトウェアが 増えました

ITだより

研究用計算機システムで 利用できるソフトウェアが 増えました

新しい計算機システムの導入に伴い、情報基盤研究開発センターの研究用計算機システムで提供しているソフトウェアが増えました。現在、各計算機システム (スーパーコンピュータ、高性能演算サーバ、高性能アプリケーションサーバ)で利用可能な、主なソフトウェアは以下の通りです。 また、各ソフトウェアの利用法は、研究用計算機システムホームページに掲載しています。是非、皆様の研究にご活用ください。

情報基盤研究開発センター 研究用計算機システム ソフトウェア一覧

プログラミング言語C/C++ (Fujitsu, IBM, Intel),
Fortran (Fujitsu, Hitachi, IBM, Intel, PGI),
Unified Parallel C, Co-Array Fortran, XP Fortran, MATLAB, IDL
数値計算ライブラリBLAS, LAPACK, ScaLAPACK, NAG, PETSc, FFTW, Fujitsu SSL2, IBM ESSL,
Hitachi MATRIX/MPP
データ解析SAS
可視化AVS/Express, MicroAVS, FieldView, EnSight
計算化学Gaussian, GAMESS, AMBER, Molpro, SYBYL, PHASE, VASP, CHARMM,
SCIGRESS
構造解析Marc/Mentat, Nastran/Patran
流体解析ANSYS
並列化ライブラリMPI(Fujtisu, IBM, Intel), ARMCI
I/OライブラリHDF5
熱物性値PROPATH
サイト
HPC事業室
tel
092-806-2683
e-mail
request[at]cc.kyushu-u.ac.jp
Last Update : 2016.12.14 15:19 - (JST)
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