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home » 情報統括本部について » 刊行物 » ITだより » 2010年 秋号 » 大きなファイルの送信は “ファイル共有システム”で

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ITだより

大きなファイルの送信は “ファイル共有システム”で

メールでファイルを送りたい時に、ファイルが大きすぎて送れなかったり、添付するファイルが多くて手間がかかったり、届いたメールにたくさんのファイルが添付されていて、一つずつ保存するのが面倒だったりしたことはないでしょうか。 ファイル共有システム(Proself)を使うと、そうした悩みを一気に解決できます。

ファイル共有システムとは

ファイル共有システムは、ファイルをサーバ上のある場所に置き(アップロードする)、その場所を表すURLを相手にメールで送ることでファイルを受け取る(ダウンロードする)仕組みです。

ファイル共有システムの機能と制限事項

システムの制約として一人当たりの総ファイル容量を1GB、保存日数を2週間にしています。複数のファイルを一括アップロード・ダウンロードする機能もあるため、簡単に複数のファイルのやりとりが出来ます。なお、ファイル共有システムはSSO-KIDを持っている人なら誰でも使用できます。

使い方

詳細は、 http://www.m.kyushu-u.ac.jp/storage/を参照ください。
担当
全学基本メールタスクフォース
tel
092-802-2682
e-mail
query[at]m.kyushu-u.ac.jp
Last Update : 2011.02.24 16:01 - (JST)
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